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第51回原産年次大会を開催しました。

2018年4月19日

当協会は、4月9日(月)~10日(火)、東京千代田区の都市センターホテルにて第51回原産年次大会を開催いたしました。
国内外から約740名が参加し、「原子力が未来を担うエネルギーたり得るには」を基調テーマに、原子力が有するポテンシャルを最大限発揮し、将来にわたってエネルギーの安定供給や地球温暖化防止への貢献を果たし、社会・経済の安定・発展に最大限寄与し続けるには何が必要かについて考える機会としました。
なお、来年の原産年次大会は2019年4月を予定しています。

【関連リンク】

今井会長所信表明、「再生可能エネルギーと原子力の共存」と

セッション1「エネルギー政策」

福島セッション「浜通りの現状と復興に向けた取り組み」

セッション2「プラントサプライヤーの海外展開」

セッション3「原子力におけるイノベーション」

「核融合で遊んだ少年」:米核物理学者のT.ウィルソン氏に聞く

第51回原産年次大会レセプションで「簡易展示」を実施、6機関と福島物産が出展

今井会長所信表明

米核物理学者 T.ウィルソン氏

お問い合わせ先:国際部 TEL:03-6256-9313(直通)

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