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「第30回 韓国原子力産業会議年次大会」の開催について

2015年3月18日

韓国原子力産業会議(KAIF)は2015年4月28日~29日、ソウル市のインターコンチネンタル・ソウルCOEXで、「Toward Another 30 Years: Atoms for People」を基調テーマに「第30回年次大会」を開催します。
同大会は、30回記念の今大会から英語名称を「Korea Atomic Power Annual Conference」に改称し、過去30年、韓国社会の発展にとって原子力発電が果たしてきた役割をレビューしつつ、今後の原子力発電利用に対する国民の理解をいかに得ていくかを議論する場として開催されます。

英語版プログラムはこちら。

<プログラム概要>
4月28日(火) 4月29日(水)
午前 ○開会セッション
・開会/祝辞
・原子力技術賞贈呈式
・基調講演
午前 ○全体セッション2
“The Challenge for Sustainable Development of Nuclear Power”
午後 ○全体セッション1
“Public Outreach – Gateway to Restarting the Atomic Engine”
午後 ○全体セッション3
“Nuclear Energy for the Future”
レセプション

○2日間にわたり展示会併催

韓国原子力産業会議ホームページ http://www.kaif.or.kr/eng/

以上

お問い合わせ先:国際部 TEL:03-6256-9313(直通)

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