特集「第5次エネルギー基本計画:原子力はどう取り組んでいくか」

 2018年7月3日閣議決定された国のエネルギー基本計画では、原子力発電は引き続き基幹電源と位置づけられた。今後も原子力発電はわが国のエネルギー安定供給の一翼を担うことを期待されている。しかし、安全性向上の取り組みや国民の信頼回復など、対応すべき課題は多い。
 原子力産業新聞では、長期的視点にたった課題と対応について、エネルギー政策を主導する立場の識者に、また各原子力関係機関のリーダーにそれぞれの課題への取り組みを中心に、お話を聞くインタビューシリーズを企画した。

エネルギー基本計画の課題について

これからどう取り組んでいくか

 

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