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福島第一事故後の線量推移 規制委 航空モニタリング結果発表

2013年6月12日

原子力規制委員会は5日、福島第一原子力発電所事故発生から7か月〜2年後の空間線量率の推移を発表した。


80km圏内では、事故から1年8か月後に、空間線量率が、平均で約40%減少、3.8マイクロSv/hを超える線量の面積は7%から4%に減少した。


<後略>


左図は7か月後、中図は2年後

福島第一事故後の線量推移 規制委 航空モニタリング結果発表