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【米国原子力政策動向】「エネルギー省原子力担当次官補にミラー博士が決定 -原子力推進の必要性に言及」を会員専用ホームページに掲載しました。

2009年8月12日

米上院は8月7日、エネルギー省(DOE)原子力担当次官補にウォーレンF.“ピート”ミラー博士(Warren F. “Pete” Miller, Jr., PhD)を承認しました。
原子力担当次官補は、DOE原子力局の責任者であり、ミラー博士はDOEの原子力プログラムや原子力技術研究開発、原子力教育などに責任を持つこととなります。

詳しくは会員ホームページへ。

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