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『原子炉の運転期間について』を掲載しました。

2012年7月20日

一般社団法人 日本原子力産業協会
理事長 服部 拓也

わが国政府が表明した「脱原子力依存」の基本方針に基づき、エネルギー環境会議において2030年に向けてのエネルギーミックスの選択肢が取りまとめられ、国民的議論が開始されました。その中で原子炉の運転制限を40年とするとの政治的な判断が、根拠が十分に示されないまま、なされることが懸念されています。その原子炉の運転期間の制限や延長について、服部拓也日本原子力産業協会理事長のコメントを掲載しました。


 


全文はこちらをご覧ください。 (PDF , 99KB)


 


 


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