[原子力産業新聞] 2007年8月30日 (第2393号)

最長24か月運転めざす 定検間隔を個別設定 来年度から適用

内閣改造 甘利経産相、伊吹文科相が留任 防災相は安全委担当

日印首脳 電力インフラで協力へ 原子力の重要性では合意

経産省・概算要求 原子力は今年度比12%増 次世代軽水炉、廃棄物、耐震安全など

「もんじゅ」 プラント確認試験を拡充 再臨界を5か月延期

外務省 事業別自己評価を発表

自衛消防・情報WGが初会合 震災時のオフサイトセンター活用も議論に

文科省・原子力研究開発委員会 RI・研廃積立金など審議

科学技術振興機構が公開デモ 中性子反応を用いた地雷センサー開発

「宇徳」に社名変更

原文振 デジタルアート作品コンテスト

豪州 活発化する原子力論議 首相が態度を修正 導入は住民が判断

原子力発電の導入計画 ヨルダン国王が早期策定指示

バチカン法王庁 地球温暖化問題に配慮 原子力発電推進姿勢を鮮明に

中国 田湾2号機 営業運転開始

ウクライナも参加か 共同建設計画

米産業界要人に本紙インタビュー 「米原子力 好調の要因は?!」

原産協会が米国からPA専門家を招聘し講演会 地域社会から「親しみ」もってもらうこと

ピーターソン氏 原子力が不可欠 電力需要が増大傾向

ビスコンティ氏 24年間の継続調査を実施 米国世論も原子力を強く支持

スコット・ピーターソン氏

アン・ビスコンティ氏


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